テーマ:Travel USA

レッツゴー!!オアフ島

今年のお正月にはハワイに行こうなんて話し、これっぽっちも出ていなかったのに、相棒のいつもの癖で自分の仕事が楽になった時期になると、急に予告も無く「旅行へ行こう」となるのである。 今回はマイレジポイントがかなり貯まっていたので、ある程度の距離の海外旅行でも可能なのでした。 しかし、相棒の悪い癖で急に旅に出ると言われても、マイレジと…
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ワシントンの由来

今回の最初のお話はちょっと以前の記事に戻りますが、ジョージタウン大学のキャンパスを出て、ポトマック川の方へ坂道を下っていったところにある「ジョージタウン地区の繁華街」の場所を少しだけ案内します。 実はおごじょ、ワシントンDCにもう一度行きたい理由の一つはこのジョージタウンにあるんです。 ここの繁華街、学生さんが多いところなのです…
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呪われたブルーダイヤモンド

1910年に開館したアメリカ合衆国の国立自然史博物館。 最初に訪れたのは日暮れになってからの閉館間近。 閉館は5時30分だったのですが、議事堂前のモール広場を散歩気分で見て歩いてると、閉館時間も頭に無いくらい、次はここ、次はあちらと建ち並ぶ博物館群に目移りしてしまいます。 自然史博物館に入ると、係員から「あと30分で閉館な…
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美しいジョージタウン大学は「エクソシスト」

おごじょ、復活でーーーっす!!\(*^▽^*)/ 記事を楽しみに訪れてくださる皆様には、こんなルーズなおごじょの為にご心配かけてしまって、大変恐縮しております。そして、おごじょには勿体ないような皆様からのお見舞いのお言葉、ありがとうございました。m(_ _)m 前置きはこれくらいにして早速ワシントンDCの旅日記の再開をした方が良…
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愛読してくださるKさんの質問で大発見!!

今日は現在進行中のワシントンDCの旅日記の中で、≪国立航空宇宙博物館≫にて、おごじょが撮った画像に帰還してきた「宇宙船の外観に日本人名が掲載してあるのは何故?」というKさんのご質問に答えて記事にしてみました。 実は画像の整理をしていて、初めて気がついた・・・いや、現地で見たときは気付いていたのかもしれないのですが、今回のブログに掲…
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合衆国議事堂と国立航空宇宙博物館

昨日は少しオーバー気味のお休み宣言したので、皆様に大変ご心配おかけしたみたいで申し訳ありません。 逞しそうに見えがちなおごじょなのですが、案外弱いところがあったりするんです(^▽^) 余談はこれくらいにして、お待たせいたしました。 またワシントンDCのお話再開です。 今回は「合衆国国会議事堂」正式には「アメリカ合衆国議会議事…
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ワシントンFBI前で声かけられて

えーっ、今日はワシントンの街をブラブラと散策いたしましょう。 実は、ワシントンの街はヨーロピアン調、ギリシャ風みたいな素晴らしい立派な建物ばかりで田舎者のおごじょは口を「あんぐり」しながらその素晴らしい建物をデジカメでカシャカシャと撮り続けておりました。 オハズカシイのですが、殆どの建物の説明ができません。 この画像を掲載する…
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ワシントンD.C.のDCって?

いやいや、お待たせ致しました。 今回はアメリカの旅も終盤でございます。 おごじょ、今回の旅を最後に日本へ帰国しましたので、とりあえずはアメリカの締めくくりとしてはやはりここ、ワシントンDCでしょう!? ここまで来るのに、いろんなところを周ってきましたが、それぞれの旅を思い起こすと、車での何千マイルの旅ではどんなに小さなホテルで…
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カニとクラムチャウダー♪サンフランシスコ

はい、今回はカリフォルニアから始まった旅も終盤。 最後に立ち寄ったのはサンフランシスコ。 カリフォルニアワインのナパバレーではぶどう園とグリーンの丘が印象的でした。 ラスベガスからナパバレーを目指してる頃のサバク地帯の風景とは打って変わって美味しいワインの産地、ナパバレーを後にサンフランシスコを目指す今回は目に優しいグリーンの丘を…
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カリフォルニアワイン♪ナパバレイ♪

今回はアメリカ生活ですっかりカリフォルニアワインの虜になったおごじょは、やはり生産の地を一度見に行かねばということで、訪れたのはナパバレー(Napa Valley) ナパバレーとは総称で、バレー内に複数の市が存在するところなのです。 地形は幅5マイル、長さ35マイルの盆地。 夏は暑く冬は寒いこの盆地の気候が夏でも夜になると涼し…
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ラスベガスは「ホテル=カジノ」

では、お待たせしました。 ラスベガスのご案内、ごあんない~・・・といきたいところですが、ラスベガスは日本でも名の知れたアメリカの有名観光地。 お気に入りの方はすでに何回も行かれていると思いますので、おごじょとしては、あるHPの加除書きで案内している文章を引用させて頂き、まだ未知の世界とおっしゃる方にでも簡単にご理解いただけるよう…
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サバクのオアシス『ミード湖』

突然記事の変更して、ゴールデンウィークの記事を掲載してしまい、ラスベガスへの旅の途中で期待しておられた方には申し訳ありませんでした。 さてさて、今日はそんなことで、取り急ぎ、ラスベガスまでの旅を掲載いたしましょう。 前回は、ラスベガスの発展に繋がったフーバーダムを見学し、暗くなる時間も押し迫り、焦り気味で車を飛ばし途中のカジノの…
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コロラド川ラスベガスを発展させたフーバーダム

グランドキャニオンの壮大な景色を見下ろした山から下っていくとそこにはすでにHoover.DAM(コロラド川の水を貯めるフーバーダム)とLASVEGAS(ラスベガス)の街を案内する標識が立っています。 そこは数十億年の歴史あるグランドキャニオンの地層とは似つかない、遊びで作った砂山を斬新に削ったような隆起の激しい山の間を掻き分けるよ…
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グランドキャニオン&コロラドリバー

いやはや失礼致しました。 一回で掲載したかったのですが、文字数が限られておりまして(^^;) では、早速グランドキャニオン編第二段。 ここからはグランドキャニオンの渓谷に流れるコロラドリバーをご紹介します。 渓谷のすき間から見えるコロラドリバーの一部ではこうして激流を下るボートがあるらしく、この看板ではなんとも激流に飲み込ま…
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自然遺産グランドキャニオン

お待ちかねのグランドキャニオンにやっと辿りつきました。 ここではグランドキャニオンの素晴らしい展望を垣間見る事ができますぞ~。 おごじょもGWのお休みに入る前にグランドキャニオンだけはUPしておかないと期待してくださっている皆様にお待たせさせるわけにはいきませんので、はいはい、UPしますよーっ!はじまり、はじまりーーーっ。 …
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ヤシの木と風車を望むパームスプリング

≪アメリカ大陸の最も急斜面の高い山 Mount San Jacinto State Park≫ 不思議な形のジョシュアツリー(いろいろ調べてみたのですがどうもサボテン系らしい)と奇怪に積み上がった巨岩(8億年前の海底から隆起を繰り返して今の奇岩に至る)に別れを告げ、サンタモニカからドライブしてきた道を30分ほど逆戻り。 辿りついた所…
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不毛地帯の奇岩とジョシュアツリー

【2004.12.25】 今回は乾燥地帯に生えるジョシュアツリーを見にでかけます。 朝早くからホテルを出て、サンタモニカのビーチサイドをドライブしてみた。 さすがにクリスマスシーズンはカリフォルニアとはいえ常夏ではないので泳ぐ事はできません。 この日は夕日と見間違うようなオレンジ色の朝日が辺りを包んでいました。 海岸沿いに…
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アメリカ西海岸サンタモニカ

さて、多分皆さんお待ちかね? おごじょ最初で最高のお勧めの旅の記事の始まりです。(^^) 距離では以前に掲載したWESTERNドライブの旅が一番長い距離ですが、今回はスケールでは負けず劣らず、素晴らしい場所のご紹介です。 今回もWESTERN(西部)の旅なのですが、以前の旅ではロッキー山脈を境に東側だけで、時間の都合上、西…
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カリブクルーズの旅 「完結編」

【2003.11.27 カリビアンクルーズ最終日】 『2004.11.27 八日目 マイアミ帰港』 カリビアンクルーズも今日で終わり。 マイアミ港に帰る日です。 旅の終わりはいつでも何故だか虚しく寂しいものですよね。 今までの楽しかった思い出は掻き消してしまわぬように、頭の隅々に荷物と同じように押し込めて帰り支度を急ぎます。 …
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カリブクルーズの旅⑥

【06.11.25&26 FUN DAY AT SEA 洋上の二日間】 『2004.11.25 六日目 洋上』 クルーズの旅も帰航コースにつき、後はマイアミまで洋上のみの二日間。 この間にはThanks giving day (この日はサンクスギビングデイといって、アメリカではクリスマスに次ぐ大きな祝日で収穫祭、感謝祭の日なので…
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カリブクルーズの旅⑤

【一つの島に二つの国があるセント・マーティン島】 『2004.11.24 五日目 St.MAARTEN上陸』 今回の上陸時間は朝7時~夕5時までです。 朝日は前日に堪能したので、この朝は普通に起きて外を見ると、すでにセント・マーティンの島が近くに見えていました。 ひょっこりひょうたん島ってご存知でしょうか?NHK番組の人形劇…
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カリブクルーズの旅④

【ヴァージン諸島の美しい海のリゾート セント・トーマス島】 『2004.11.23 四日目 St.Thomas上陸』 今回は折角のカリブのクルーズでありながら、美しい島の画像があまり無いとご不満の方には満足度充分の美しい孤島、セント・トーマスの美しい景色を普段より少しだけワイドにしてお届け致します。 セント・トーマスでは午前8時~…
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カリブクルーズの旅③

【プエルトリコの首都、カリブ海諸島の玄関口 SAN JUAN(サンファン)】 『2004/11/22 三日目 サンファン,プエルト・リコの首都上陸』三日目も同じくカリブ海上でお目覚め。 この船の客室装備は全てホテル並みでバスローブも完備しています。 お目覚めは必ずバルコニーへ出て海を見ます。 二日目の夜になってこの船の環境を…
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カリブクルーズの旅②

【Eastern Caribbeam Cruising 東カリブ海クルーズ】 二日目のあさ~♪ 晴天で爽快! カリブ海洋上で迎える朝はなんと清々しいものでしょう。 カーテンを開け、バルコニーに出ると潮の匂いとそこには海しか見えないカリブ海!! えっ!?(-。-?)あらまっ、向こうに何か見えるのは、昨日マイアミの港にいた違う…
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カリブクルーズの旅①

【2004.11.20~11.27 Eastern Caribbeam Cruising】 今回は陸の旅ではなく、海の旅へご招待致します。 そう、客船でクルーズ8日間の旅です。 船の名前はCarnival Triumph(カーニバル トライアンフ) 全長290.47m 前幅35.36m 総トン数110,000t 巡航速度2…
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アーミッシュと共存、ある町のフェスティバル

【2004.10.9ハロウィン前】 前回は文明の利器に頼らずに生活しているアーミッシュのお話をしましたが、今回はその村にまた他の用事で訪れたのですが、帰り道、通りすがりのある町で思わぬ交通規制があったので、何事かと思い様子を伺うと、どうもこれから何かのフェスティバル(お祭り)かパレード(行進)があるみたいなので、通りすがりのこの町で少…
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ジャズ発祥の地シカゴ

まず、皆さん、アメリカと聞けば何処を連想されますか? ニューヨーク?ロサンジェルス?サンフランシスコ?それとも・・・シカゴ? 今回は全米大都市の3本の指に入るシカゴをご紹介します。 アメリカのほぼ中央に位置するイリノイ州のシカゴ。 シカゴのダウンタウンはアメリカ五大湖の一つ、ミシガン湖畔に開けたとても素敵な街です。 こ…
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ハリーポッター?『アーミッシュの生活』

今回はアメリカやカナダで16世紀頃の生活を未だに続けているアーミッシュ(Amish)の村を訪ねた時の画像を少しですが紹介してみます。 皆さんはアーミッシュという言葉を聞いた事がありますか? 映画好きの方でハリソン・フォードのファンの方だったら、多少はご存知かもしれません。 1985年に放映されたサスペンス映画でハリソンフォード…
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巨大なゲートウエイアーチ Drive編完結

【2004.7.3 St,Louis Gateway Arch】今回の旅の目的地であったロッキーマウンテンを走り抜けるのも後わずかを残し6日目の夜はすでにコロラド州に入り夕方6時には工業地帯デンバーを走りぬけLIMONに宿を取る。 帰路につくこの日にはロッキーマウンテンの標高3000メートルを急いで降りていかなければならかったのだ…
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ニューヨーク番外編

【2003/12.30~2004/1.1】 ここはニューヨークのマダム・タッソー。 マダム・タッソーといえば世界数箇所にありますよね。 世界の著名人と会えるところですよ。 さて、これはだ~れだっ!? 白い陰は怪しい霊ではありませんよ。 そういえばアメリカでは白いおばけが ”Boo” って出るのが定番ですが、その白いお化けは相…
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